紙器の専門サイト|日本トーカンパッケージ

紙器パッケージ、梱包システムによる
物流業務の省人化・省力化・コスト削減を実現
SERVICE

日本トーカンパッケージは、自社で包装開発センターを持ち、独自の技術力と市場のニーズに対応した紙器パッケージ、梱包システムの開発により、
システムとパッケージのトータルソリューションを提供しています。

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雇用環境に対応する「省人化・省力化」、SDGsを実現する「軽量化・省資源化」、
売上増につながる「販売促進」の3つの視点から、貴社問題解決のご支援をいたします。

参考事例&導入事例CASE

イーコマース(通販)業界を中心に、高強度・低コストのパッケージと梱包システムをご提供しています。

  • 事例1

    EC(通販)の梱包作業の合理化・省人化を実現しコスト削減と人手不足を解消

    Quick e-pack(クイックイーパック)

    人手の作業から低価格の梱包支援システムに組み立て作業を移行し、安定的な作業を確保。作業人員確保のための高い人件費の削減も可能です。

  • 事例2

    パッケージの紙面積を最大20%削減。効率化された梱包システムと合わせてコストダウンを実現

    エコ・クイックBOX

    罫線角度の改善で、現行パッケージの縦・横・高さを維持し、紙の使用面積を最大20%削減。パッケージを組み上げる梱包支援システムと併用することでパッケージと梱包作業のコストダウンが可能。

  • 事例3

    外装段ボールの形状を8角形にし、強度劣化45%低減。積載効率が150%アップを実現

    DS Smith Plc(DSスミス)システム

    スタンディングパウチ向け段ボールケースを8角形にすることで強度をアップ。段ボールケース内の空間率を抑え体積を25%小さくしたことで積載効率が150%アップします。

  • 事例4

    次世代マルチパックの導入と、包装システムの連携でライン稼働率6%UPと包材約10%の軽量化を実現

    ウェストロックシステム+日本トーカンパッケージ開発システム

    次世代マルチパックとして開発された「エコノストロングパック」を日本設計によるマルチパックマシン「アルティマ」と「自動給紙機」と連動させ、究極の無人化包装システムとして市場導入を実現。

イーコマース(通販)向けパッケージの取り組みFEATURE

イーコマース(通販)業界のパッケージ物量は今後もさらに増え続けることでしょう。
一方、パッケージの選定、梱包、物流(配送)においては、なかなか改善が難しいといえます。
ここでは、イーコマース企業の成長過程(梱包物量)に合わせた適正なパッケージ選択基準や梱包方法などをご紹介します。

お知らせNEWS

紙器の基礎知識BASIC KNOWLEDGE

紙器=紙製容器ですが、無味・無臭、印刷しやすい、大量生産に適している、再生利用しやすいなど、多くのメリットがあります。
紙器の印刷方法や製造工程を知ることで、貴社利用パッケージの見直しやコストダウンにつなげていただければ幸いです。

 

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